呼んでる!

僕は、よく本を買います。それはマンガ、雑誌、専門書など・・・。雑誌などは定期購読していますが、専門書や文庫本等は、本が呼んでくれます。実際には、本が声を出して呼び止める事はなく、何となく目につく感じです。そういう本には、実際の自分が悩んでいる事の解決法ややりたいと思いいてる事が書かれていることが多く不思議な感じがします。
ただ、内容を呼んでみると実際には合う合わないがあります。しかし、無駄ではないと思います。人から学ぶは大事ですそれと同じくらい本から学ぶ事も多いと思います。
インターネット上にたくさんの情報があふれている時代になぜ本かというと、僕は質の高さでないかと思います。ネット上の情報は、即効性はありますが、信頼性でいくと少し本より劣ると思います。本は、その著者が時間をかけて、信頼性のある情報を吟味し掲載していると思います。その点で上かなと。あとは、どこでも読めるユビキタス性。持ち運びも割と楽です。もう一つは、モニターと比べて読みやすい点です。

皆さんもぜひ本屋に足を運んでみてください。
きっと本が呼んでくれるはずです。

ちなみに、今日呼ばれて買った本は、以下の3冊

思考の整理学 (ちくま文庫)

レバレッジ時間術?ノーリスク・ハイリターンの成功原則 (幻冬舎新書)

インド式かんたん計算法?1冊で頭がよくなる 大人も子どもも、楽しみながら「算数脳」になる! (知的生きかた文庫)